右脳を使うピアノ「富士市 ピアノ教室」
2026/03/13
こどもから大人まで
笑顔あふれる生徒さんが通う、富士市の人気ピアノ教室
フェリーチェおさだ音楽教室です。
昔は勉強ができていれば運動はしなくてもいい
という風潮がありました。
逆にスポーツがよくできる人は
勉強しなくてもいいという見方もありますが
それはどちらもアウトです。
いずれも偏った脳の使い方になりますし
適度な運動をしないと
脳が長もちしないということが明らかになっています。
左脳化しすぎている人が増えているとはいえ
さまざまな教育を受けた人は認知能力が高く
脳の機能が落ちにくいといわれています。
ですから先進国の特に日本のように教育を受けている人が
もともと多い国では
教育を受けた人が認知症にならないようにするには
どうしたらいいかが課題、というわけです。
50歳からでも伸びる脳にするには
どのような設計図を描いたらいいのでしょうか。
そのためには「極端に左脳化した脳」にならないことです。
では「右脳を使う」代表的なものは?
みなさま、もうお分かりですね。
そうです。ピアノです!
ピアノは右手も左手も使います。全ての指を使います。
しかもどの指もバラバラで複雑な動きをします。
指は「飛び出た脳」と呼ばれています。
そして何といってもピアノの音色は癒され、楽しいです。
時にはさみしさや苦しみという感情を表現します。
それらは心が動く「感動」です。
脳でいえば「右脳」が活発に動いています。
そして「感動」とは
魂が揺さぶられている状態です。
アメリカでいうスピリット=魂は
日本で考える魂と違うそうです。
日本の国では「魂」は特別なものです。
「魂」は「脳」とは違う部分にあるのではないか、と
考えられています。
ピアノの音色は脳を活性化するだけでなく
「魂」を喜ばせています。
もしも様々な理由から外で運動できないとしても
ピアノなら家の中でできる運動のようなものです。
ピアノを弾くには指先だけでなく、
腕、肩甲骨あたりの筋肉を特に動かしています。
背筋をしゃんとする必要があり体幹を鍛えます。
足はペダルを使います。
ペダルを使わずともきちんと地に足がついていないと
うまく弾けません。
私はお子さんもそうですが大人の生徒さんにも
姿勢や椅子の高さ、座る位置をあれこれうるさく注文します。
ピアノの魅力が伝わりましたか?
このお教室でピアノレッスンを受けてみませんか(^^)
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