ピアノ講師あるある「富士市ピアノ教室」
2026/05/06
生徒さんの才能を音楽で開花させる
静岡県 富士市の人気ピアノ教室
フェリーチェおさだ音楽教室です。
ピアノ関連を検索していたら
Googleに「ピアノ講師あるある」を見つけ
興味深く開いてみました。
数字はGoogleの「あるある」、その下が私の答えです。
①練習してこない生徒に対して話が止まらなくなったり
逆に「楽しんで弾けたらOK」と励ましたりする。
私はどちらも無いです。
練習してなくても指導することは沢山あります。
②レッスン道具(楽譜、シール、メトロノーム)が多く
キャリーケースで移動することもある。
出張レッスンや店舗レッスンの先生ですね。
私は自宅がお教室ですがレッスン道具は確かに多いです。
③幼児向けレッスンでは「推しシール」を用意し
ご褒美シールに情熱を注ぐ。
「推しシール」って何でしょう。私はポケモンかな。
大人の生徒さんにもシールを貼ります。
④発表会前に追い込み型の生徒に焦りを感じる。
昨年に入会した生徒さんにいました。
前日になっても弾けず
事の重大さに全く気づかない様子で
この年になっての初体験でした(汗)
⑤発表会で講師自身も演奏するが、超難曲を選んでしまい後悔する。
または緊張で生徒の演奏を聞く余裕がない。
これはありません。
弾けなくても自身の責任ですから腹を括ります
⑥上達するとコンクールを勧めたくなるが、
生徒の精神的な限界も懸念する。
そもそもコンクールに興味が湧かないです。
なぜならトラウマだから(汗)
生徒さんが難関コンクールへの出場を自ら希望し
課題曲をレッスンしたら弾けなくて、
私自身が非常にショックを受けたからです
⑦「先生」と呼ばれたくない、
または「音楽仲間」として接したいと思うことがある。
ありません。
なぜならそう呼ぶ方々は特に深い考えはなく
「先生」と呼んでいるからです。
「さん」付けしているのと同等と捉えています。
むしろ「ながた」と呼ばれる事に少し違和感(笑)
⑧ピアノの指導を通じて、子供の脳機能向上
(言語能力や前頭前野)を実感する。
それはあります。多くの生徒さんが上位の高校や
有名大学に進学しているからです。
いかがでしたでしょうか?
🔵静岡県富士市 フェリーチェおさだ音楽教室は
アクセス便利な富士バイパス「道の駅富士」近く
対面ピアノレッスンとオンラインピアノレッスンが可能です
完全オンラインの無料体験レッスンは鍵盤をご用意ください
海外駐在の日本人もオンラインレッスンを受けられます。
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