1970年代の音楽「富士市ピアノ教室」
2026/08/28
楽しいピアノレッスンで心を開放し人生を彩り豊かにする
静岡県 富士市の人気ピアノ教室
フェリーチェおさだ音楽教室です
今回は難波弘之さんをご紹介します。
山下達郎さんのライヴサポートや多彩なソロワークス、
コンポーザーとしても第一線で活動を続け
日本を代表するキーボード奏者・難波弘之さん。
彼が26日に鍵盤生活50周年を記念した
コンピレーションアルバム
『難波弘之アンソロジー』2作品を
キングレコードと
ソニー・ミュージックレーベルズから
同時発売しました。
難波さんは大学在学中に
プロミュージシャンとしての活動をスタートし
1976年に金子マリ&バックスバニーのメンバーとして
シングル「あるとき」でレコードデビュー。
1979年には初のソロアルバムをリリースし
以降キーボード奏者・作曲家・編曲家として
第一線で活動を続けています。
更にSF作家、そして東京音大教授でもあります。
今回発売されたのは
キングレコード盤『夏への扉 ~ 難波弘之アンソロジー』と
https://youtu.be/9x6fsR0Rz9s?si=4LCcsOHkDFZkzyYj
(どちらも1部視聴可)
ソニー・ミュージックレーベルズ盤
『シルバーグレイの街 ~ 難波弘之アンソロジー』の2作品。
https://youtu.be/uSQyAP5Ndi0?si=P8jd7uJCZxRnBGDK
キャリアから選りすぐった楽曲に加え
ボーナストラックとして未発表ライブ音源も収録。
カシオペアのベーシスト・鳴瀬喜博さんとの対談も
キングレコードによるアーカイヴプロジェクト
『SOUND FUJI』および
ソニーミュージックによる“大人向け”サイト
『otonano』にてそれぞれ公開中です。
難波さんのレコードデビューのきっかけを作った鳴瀬さんとともに
1970年代当時のミュージックシーンを振り返っています。
1970年代は私にとって少女時代、青春時代の
多感な頃に触れた音楽でその1人が難波さんです。
もちろん歌謡曲も聴いていたと思いますが、
彼のシンセサイザー演奏と歌の響きが
心地よかったかもしれませんし
高校生からはクラシック以外にロックやジャズなども
よく聴いていました。
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静岡県富士市フェリーチェおさだ音楽教室

